MENU

目からくる肩と首筋のコリについて

目,肩こり,首筋

少し前から、夫が、「テレビを見過ぎたり、何時間か小説に没頭したりすると、肩から首筋にかけてのコリが気になる。」と言います。

 

「休憩してみたら・・・。長時間同じ姿勢でいるからでしょう。」でも、身体の向きを変えたり、楽な姿勢を取ったりしても、痛みは変わりません。

 

年齢もあるのでしょう。40代、決して若くはありません。何事も、身体にお伺いを立てつつ、行動しなければならない年代なのです。
目の使い過ぎが肩と首筋のコリを引き起こすと教えてくれたのは皮肉にもテレビでした。

 

目からくる肩と首筋のコリは、なかなか取れません。長くお風呂に浸かるとか、首筋をもむとか、人からいろいろ聞いて試してみましたが、これぞ効果的!という対策はありませんでした。
湿布薬は気休めだと聞いていたのであまり使いませんでしたが、日によって肩と首筋のコリは頭にまで到達し、我慢できない頭痛を引き起こします。

 

目の酷使からくるのだから、目を使わない趣味にすればいいのですが、仕事を終えて帰宅し、テレビも本もパソコンも無しの人生など寂しすぎる、しかたないので、帰宅後はゆっくりの入浴を勧めました。
血流を促して疲労でできた乳酸を拡散させる作戦です。

 

夫はアイマスクをつけてテレビの音だけ聞くとか、音楽や朗読のCDで気を紛らわしていました。肩と首筋のコリが目からくるものだとわかってはいても、パソコンを使わなければ仕事になりません。
それでふと思い出しました。これは体質改善だわ。小さい頃から、身体に湿疹が出たり、傷が化膿したりすると、母がよく「血液が酸性だからアルカリ性の食品を食べないと・・・。」と言って野菜中心の食事に変えてくれました。

 

ちょっとした不調は食と睡眠の改善で緩和されます。夫は多少偏食気味で食事で出しても野菜はたいてい残します。
ここはやはりえんきんに頼ってみるかな・・・。
えんきんの効能は目のピントが合わない症状で私も試して知っています。

 

目,肩こり,首筋

 

機能性表示食品で信頼が置けます。確か、目からくる肩と首筋のコリについても効果があると聞いていました。

 

えんきんの4種類の主な成分と働き
 

( )内はえんきん一日分で摂れる量

 

アスタキサンチン(4mg)

鮭やいくらなどに含まれる赤い色素で、目の機能や視力回復、美白美肌作用をはじめいろいろな効能がある成分。代表的な効能は強力な抗酸化力。

 

ルテイン(10mg)

野菜や果物、海草などの食品に含まれるカロテノイドという色素に含まれる成分で、その働きとして、抗酸化作用と有害な光線からの目の保護。

 

DHA(50mg)

今注目の魚に含まれる栄養分。血流を促進し、血管を強くして動脈硬化を防ぐ。脳の働きを良くする。

 

シアニジン-3-グルコシド(2.3mg)

ブルーベリーと黒豆由来のアントシアニンに含まれる。抗酸化作用で目の保護や視力回復に効果がある。

 

目,肩こり,首筋

 

眼への効果だけでなく、全身の老化を防いでくれるのが嬉しいですね。

 

キャンペーン中の今、1000円で2週間分ともう1袋プラスのプレゼントや、送料無料、返品、交換は無期限保証などいろいろな特典があり、チャンスです。

 

万全の対策で老いを受け入れる、賢明な老い方ができたらと思います。


ファンケルのえんきん



目,肩こり,首筋