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パソコンで目を酷使している方へ

パソコン,目,酷使

現代の日本で、パソコンやスマホの画面を一度も見ずに何日も過ごせる人がいるでしょうか。
老若男女問わず、パソコンで目を酷使している方は多いでしょう。

 

私は、おとなになってから人生にパソコンが参入してきました。が、今の子どもたちは、自宅はむろん、小学校の授業からパソコンが導入され、通学中の危険を避けるためにGPS付きの携帯を持たされていると聞きます。
ほとんどの遊びもゲームです。私たちの世代の何倍もの年月、パソコンで目を酷使することになります。

 

むろん、医療の発展に期待すれば、その子どもたちが中高年になった頃には視力の維持や回復の研究は今よりも進んでいるでしょう。
が、とりあえず、21世紀初頭の今、パソコンから目を守る方法が何かないでしょうか。

 

私は仕事でもプライベートでも毎日パソコンの画面を見ています。30代後半から、自律神経系統をこわして、不眠に悩み、導眠剤が手放せない時期がありました。
仕事を持ち帰り、寝る1分前までパソコンの画面を見続け、神経が疲れ過ぎて熟睡できなかったのです。

 

でも、最も怖かったのは視覚の不調です。あるときから目がかすむ、見ているものの輪郭がぼやける、肩から首筋へかけて重く、そして頭痛・・・。まず疑ったのは脳の血管異常、祖母がくも膜下症で亡くなっているので遺伝が考えられます。いや腫瘍が視神経を圧迫しているのでは・・・。

 

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しばらく悩み、覚悟を決めて病院に行きました。検査もして頂きましたが、結果は、脳に異常はない、眼精疲労ではないかということでした。

 

眼科の紹介状も書いて頂いたのですが、パソコンで目を酷使していることが原因なら、生活を改めて目を休めることが最良策だと考えました。
でも、パソコンの何が目を傷めるのでしょうか。

 

調べると、ブルーライトという言葉に行き当たりました。

 

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ブルーライトは、照明器具、パソコンやスマホ、テレビや携帯ゲーム機などの機器が発する「青色の光」で、より色彩鮮やかな画像を作るために不可欠です。
しかし、ブルーライトを長時間、あるいは長期にわたって見続けると、網膜に悪い影響を及ぼします。

 

特に仕事もプライベートも、常時パソコンで目を酷使している方は心配です。最近は、ブルーライトをカットするメガネやパソコンの画面に張るフィルムなどが販売されています。
対策はそれだけ・・・?いえ、救世主も見つけました。ブルーベリーです。

 

ブルーライトをやっつけてくれるブルーベリー。ブルーにはブルーを・・・。ブルーベリーに含まれるアントシアニンがブルーライトから目を守ってくれます。
もちろん、ブルーライトを受ける時間は極力減らさなければなりません。他には・・・、栄養の偏り・・・、そういえばサプリメントはどうでしょう。

 

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気付いてネットで調べてみました。テレビCMでおなじみのものもあり、こうして調べてみるとずらりと雨後の竹の子・・・、共通はブルーベリーのようですが、その他の成分はそれぞれのサプリメントの個性で、効能の得意分野も違います。

 

いろいろなサプリメントの成分を挙げると、
ビタミンA、β-カロテン、ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンB12、カシス、葉酸、メグスリノキ、アイブライド 、ルテイン、カルテノイド、DHA、EPA、ビタミンE、ブドウ種子油、コエンザイムQ10、ビタミンCヒアルロン酸、松樹皮抽出物、メグスリノ木エキス、ヤツメウナギオイル、コラーゲン、コンドロイチン、赤ブドウ葉エキス・・・・などなど。

 

症状が出た身体の箇所をピンポイントで集中して治そうとする医薬品と違い、サプリメントは血流を促したり活性酸素の活動を抑えて老化を防いだりすることで身体全体の機能を改善して症状を緩和していくため、副作用もなく穏やかな効き目に信頼がおけます。
食品アレルギーのある方は、その食品を含むかどうかだけ注意すればいいわけです。

 

さて、どれを選んで良いものやら・・・。
サプリメントにもクオリテイがあります。どれもこれもそれぞれ効果を謳っていますが、価値の一つの目安になるのが食品の機能性を表示する保健機能食品という基準です。
保健機能食品として、特定保健用食品(トクホ)、栄養機能食品に続き、2015年4月1日に新たに『機能性表示食品』が規定されました。

 

企業や農家などの事業者が機能性(健康への働き)や安全性の科学的根拠を示す資料を消費者庁に提出して許可を受けた食品です。

 

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パソコンで目を酷使している方にお勧めのえんきんも、目に効くサプリとして初の機能性表示食品に認定されました。
パソコンで目を酷使していると、遠景から手元へ視線を移すときのピントの調整がうまくいかなくて、ぼやけて見えたり、眼精疲労による首筋から肩へのコリが頭痛を引き起こしたりすることもあります。

 

目のレンズになる水晶体は、毛様体(周りの筋肉)がピント調整をしています。

 

えんきんのアスタキサンチンがこの機能回復を助けてくれます。そして抗酸化作用の強いルテインが目自体(水晶体や網膜の中心の黄斑)の老化を抑制します。

 

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ただし、この格安サービスは1回目だけです。2回目以降の継続なら、健康得楽便90日分セットが一番お勧めです。


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